ラグビーワールドカップ2019(TM)開催3年前を祝した表敬が行われました!

10月3日(月)、ラグビーワールドカップ2019™開催3年前を祝し、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会事務総長・嶋津昭(しまづあきら)氏、ラグビーワールドカップ2019アンバサダー・大畑大介(おおはただいすけ)氏、ラグビー日本代表選手である大野均(おおのひとし)選手及び小瀧尚弘(こたきなおひろ)選手(ともに東芝ブレイブルーパス)が、知事を訪問しました!
アンバサダーの大畑氏からは、ラグビーワールドカップ2019の大会マークが入ったボールを手渡された小池知事。選手たちと共に、2019年に向け、ガッツポーズで3年後への意気込みを表現して頂きました。

ガッツポーズする選手たちと知事の写真

知事も、選手と握手して「大きな手ね」と驚いておりましたが、ラグビー選手の力強さは、間近で見てこそ、伝わってきました。ぜひ、選手のパワーを体感しに、ラグビーの試合会場へ足を運んでみてください!

サポーターズクラブをPRする選手たちの写真

また、同日、大畑アンバサダーたちから、9月20日にスタートした「ラグビーワールドカップ2019日本大会公式サポーターズクラブ」(無料メールマガジン)のPRも行われました。「ラグビーワールドカップ2019日本大会公式サポーターズクラブ」は、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会によって設立されたもので、登録して頂くと、ラグビーワールドカップ2019™の最新情報や、チケット、ボランティア等の大会に関連する情報をいち早く知ることができます。
皆様も、ぜひご登録ください!

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